武田信玄公生誕500年記念 特別プロジェクト「武田二十四将の宿」

2021年に山梨県の誇る戦国武将「武田信玄公」が生誕500年を迎えます。
石和温泉観光協会では、生誕500年である2021年をはさむ、2018年から2022年の5年間「武田二十四将の宿」プロジェクトを行ないます。
石和温泉観光協会が中心となり、「武田二十四の宿実行委員会」を発足し、このプロジェクトを進めていきます。

「武田二十四将の宿」プロジェクト (進行中)

2018年 4月 幟旗・横断幕を設置。
大小様々の幟旗や横断幕を笛吹市内各所へ設置。

2018年10月 「本陣」をオープン。
石和源泉足湯ひろば内に武田二十四将資料館をオープン。山梨を代表する武将、武田信玄と彼を支えた24人の武将の歴史資料を参考にしたジオラマや武田関連の物を展示。

2018年10月 「武田二十四将顔ハメパネル」の設置。
最大で28名が一堂に顔を出せる、幅10.8メートル、高さ2.7メートルの巨大顔ハメパネルを石和源泉足湯ひろば内に設置。

2019年4月 武田vs上杉 春の味覚合戦 山菜祭り
武田軍「ほうとう」、上杉軍「のっぺい汁」の味比べ。山梨・新潟両県の山菜販売や飲食ブース、ステージイベントなどを行なう。

2019年 5月~7月 街めぐり推進特典付き「武将カード」の発行
るるぶトラベル「武田二十四将の宿」宿泊プランの特典として発行。

 

「武田二十四将の宿」プロジェクト (これまで)

2018年 3月 乾徳山恵林寺の老大師様を講師にお招きし、講演会を開催。

2018年10月 川中島合戦前夜祭「石和宿の宴」イベントを開催。
笛吹市の名物イベント「川中島合戦戦国絵巻」の前夜祭イベントを開催。甲冑着用体験や武将になりきる武将コンテストを行った。

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